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Lostep - 2006 - Because We Can [GUMU003CD]

2009年12日   カテゴリ:Lostep     0 comments   0 trackback
Tag :サイケデリック Psychedelic GlobalUnderground アブストラクト
Because We CanLostep - 2006 - Because We Can [GUMU003CD]
(2006/04/04)
Lostep

商品詳細を見る

01 6AM Sedna
02 Theme From A Fairytale
03 Construction Of A Deep Space Station
04 Naughty
05 Because We Can
06 Computer Crash
07 Little Peaking
08 Dr. King's Surgery
09 Shortcut To Granuland
10 Burma
11 Villain
12 Family Tennis
Label: GU Music
Catalog#: GUMU003CD
Format: CD, Album
Country: US
Released: 04 Apr 2006
Genre: Electronic
Style: Breakbeat, Progressive House, Electro, Experimental




オーストラリアを代表するトップ・アーティスト、Phil KとLuke ChableのユニットLostep。トレンドのテイストを消化しつつ、再びマッドなサウンドへ向かっています。ブッ飛んでいるブリープ・シンセ、地を這うような超低域のダークなベースが唸る、彼等独自のエレクトロ・サウンド。これ、ダンス・フロアでは相当ヤバイ事になります。Bサイドでは、アトランタの奇才Habershamが参加し、更に実験的なサウンドを披露。こちらは音響系にもクロスオーヴァーするディープなブレイクス。一時期大ブレイクしたLuke Chableですが、やはり彼の才能は本物といえるでしょう。James Holden辺りとは一味異なりますが、ベクトルは同じともいえるプロダクション。

他のサイトのLPのレビューがこんなんでした。 まぁここまで大袈裟ではないけど参考にはなりました。
Global Undergroundレーベルを聴き漁ってると出てきたアーティストで、アンプで鳴らすといい感じです。

音的にはサイケデリック+エレクトロニカ+アンビエント+アブストラクト
ブレイクビーツみたいな感じのノリノリは無いものの、バランスよく音が入ってます。

まぁこれはアンプを鳴らすとき用のBGMですね~。

Lostep - Theme From a Fairytale


サイケデリックでノリノリのトラックだとこんな感じ。

Lostep - Burma (olya edit)






↑他のアーティストはこちらからどうぞ。



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