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Botanica [Rambling Records RBCP2327]

2010年06日   カテゴリ:J-Club オムニバス     0 comments
Botanica [Rambling Records RBCP2327]
Botanica [Rambling Records RBCP2327]

(2007/04/20)
オムニバス
01 Jerome Baur - Kantele
02 Takagi Masakatsu - Flows
03 David Walters - Sanza
04 Protassov - Gorilla (Jon Kennedy Remix)
05 Deco - So Beautiful
06 Thomas Newman - Any Other Name - Dead Already (American Beauty)
07 Bliss - Kissing (Instrumental)
08 S-Tone Inc. - Promenade Sur La Lune
09 Kaoru Inoue, GoRo - Mermaid
10 The Dining Rooms - Verso Il Sole
11 KeNsEi - LeOgAn DuB
12 Shiba - Dream Of Blue Curve
13 Zan Sab - Girl From The Bar
14 Alif Tree - Melismes Extatiques

Botanica [Rambling Records RBCP2327]

東京ミッドタウンにオープンしたコンラン・レストランの店舗「Botanica(ボタニカ)」を記念に作られたコンピです。


サー・テレンス・コンラン (Sir Terence Conran)

1931年10月4日、英国サリー州生まれ。セントラル・スクール・オブ・アーツ・アンド・クラフトにて学び、その後デザイナーとしてのキャリアを積み重ね、弱冠21歳で家具デザイン会社「コンラン・アンド・カンパニー」を設立。1953年「ザ・スープキッチン」というレストランをオープン、以降ユニークなレストランを次々と開店し、ロンドンの外食シーンを一新させた。1956年「コンラン・デザイン・グループ」を設立し、1973年にはデザイン性、希少性の高い、高価格帯を中心とした製品を中心とする「ザ・コンランショップ」を展開。1983年デザイン分野のみならず「モダン・ブリティッシュ」という英国の新しい文化への功績を評価され、エリザベス女王よりSirの称号を授与される。家具・インテリア用品のデザイナーであり、製造販売及びレストラン経営の分野でも世界有数の実業家として成功を収めている。

サー・テレンス・コンランと料理界のエピソード

1953年に初めてフランスを訪れたテレンスはそこで体験した豊かな食生活に衝撃を受け、そのままパリのレストランでシェフを目指しました。皿洗いから経験を重ねた後、ロンドンに戻り初めてのレストランをオープンさせました。それが「ザ・スープキッチン」。料理は基本的かつ良質であり、自分の家具を置き、全体のまとまりのある効果的なデザインの使い方は、その後の典型的なスタイル例となっています。フランスでの経験がテレンスのレストラン起業の原点となりました。


自然や植物といったオーガニックなモチーフに、民族音楽系インストを中心にしたクラブ系ラウンジ・ミュージックを収録。

映画音楽作曲家のThomas Newman、映画「テッセラクト」のサントラを手掛けたタイの音楽集団Zan Sab、フランス出身のプロデューサーAlif Tree、Schemaレーベルの大御所S-Tone IncとThe Dining Rooms、「Hed Kandi」「Buddha-Bar」「Music For Cocktails」コンピにも収録されてるBliss、「Bar Lounge Classics」や「Erotic Lounge」シリーズのコンピに収録されていたDecoなど。

日本勢は高木正勝を筆頭に井上薫(Chari Chari)、DJ KeNsEi、Shiba(アンビエント・Nu Jazz系)などを収録。

高木正勝が収録されていたので気になったのでレンタルしてきたんですが、民族系音楽に傾倒したラウンジ・ミュージックをBGMとして聴きたいときに役立っています。基本的に全曲インストというのもツボです(たまに声は入ってます)。

Takagi Masakatsu - Flows
リクエストによる埋め込み無効

Deco - So Beautiful


Thomas Newman - Any Other Name


Bliss - Kissing


S-Tone Inc. - Promenade Sur La Lune






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i-dep - 2009 - POP OUT! WHAT!!! [AZtribe AZT-023]

2009年31日   カテゴリ:i-dep     0 comments
i-dep - 2009 - POP OUT! WHAT!!! [AZtribe AZT-023]
i-dep - 2009 - POP OUT! WHAT!!! [AZtribe AZT-023]

(2009/09/09)
01 Play?
02 Pop Out!! feat. Cana & B-Bandj
03 Magic feat. Cana
04 Money
05 Fuu!
06 Day By Day
07 Amp
08 Don't Worry, We Are Funky feat. Cana & Nick Stone
09 Bridge
10 I My Me
11 Now, And Now feat. JUJU
12 One Day Again feat. Mari Stone
13 Harak'dash
14 Go!
15 Diet
16 We Wanna Feel The Music

i-dep - 2009 - POP OUT! WHAT!!! [AZtribe AZT-023]

i-depのバンドとしての形式を解散し、ナカムラヒロシのソロユニットとして再び活動開始して第1弾ののアルバムをリリース。

Sotte BosseのCana、イギリス人と日本人のハーフの新人歌手Mari Stone、ロンドンを拠点に活動しているラッパーYONGUN、「明日がくるなら」で一躍有名になったJUJUなど多数のボーカルが参加。

「Magic feat. Cana」では相変わらずCanaがポップな歌声で期待を裏切らないハッピーなハウス・トラック。「Day By Day」は前アルバム「Fine Tuning」の「Believe」に通じるナカムラヒロシのボーカルが健在。「Bridge」もリズムのかなり速いビートに乗せてナカムラヒロシが歌っています。他、エレクトロニカ的なサンプリングにクリックハウスにピアノとシンセを多用した「Now, And Now feat. JUJU」など全16曲収録。


やはりバンドとしての各楽器パートが抜けて一人になったせいか、ロックや最近流行りのテクノポップ(ディスコ・エレクトロ)テイストを取り入れてたり、多少以前とは味付けの違うものになっています。しかし以前の作風と一致するトラックも要所要所で配置されているのでファンならオススメです。

i-dep - Pop Out!! feat. Cana & B-Bandj






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i-dep - 2007 - Fine Tuning [初回限定DVD付] [Aztribe AZT-010]

2009年31日   カテゴリ:i-dep     0 comments
i-dep - 2007 - Fine Tuning [初回限定DVD付] [Aztribe AZT-010]
i-dep - 2007 - Fine Tuning [初回限定DVD付] [Aztribe AZT-010]

(2007/09/19)
01 Believe
02 Please Please
03 Aurora
04 Funk Premier
05 Flowers In The Park
06 Inside Is Time
07 Catch Me
08 Eyes To Eyes




i-dep - 2007 - Fine Tuning [初回限定DVD付] [Aztribe AZT-010]

2ndアルバム「Super Departure」が外資系クラブチャート1位を獲得したi-depの2ndミニアルバム。アルバム制作前にメンバーで話し合い、いかにリスナーと通じ合うかということと、ライブ・バンドとしての特化を目指す意味合いを込めて「Fine Tuning」というタイトルをつけた今作は極上なポップ・クラブミュージックに仕上がっています。「Believe」と「Aurora」ではナカムラヒロシが高揚感のあるメロディに乗せて歌い、「Please Please」と「Flowers In The Park」でCanaがキューと・ポップな歌声を披露。「Funk Premier」では二人の掛け合いをクリックハウスに乗せ、ラスト曲「Eyes To Eyes」でCanaが大団円なスロー・ナンバーと大合唱に、時には日本語を交えた歌詞で締めくくっています。

i-depの完成形ともいえるアルバム、最初はCanaのボーカルが人気でしたが、ここまでナカムラヒロシのボーカルが成長してくるとどっちも同じくらい気持ちいいですね。

なお、2009年4月10日にi-depがバンドとしての解散を発表しています。

一応ナカムラヒロシのソロユニットとして活動するようですが、バンドの部分があるからこそ~っていう部分が大きかっただけに残念です!

i-dep - Believe


i-dep - Please Please


i-dep - Flowers In The Park






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i-dep - 2006 - The Italian Job [King Records KICP5039]

2009年31日   カテゴリ:i-dep     0 comments
i-dep - 2006 - The Italian Job [King Records KICP5039]
i-dep - 2006 - The Italian Job [King Records KICP5039]

(2006/01/25)
01 i-dep - Tem Que Valer (Live Ver.)
02 Club Brazilian Airlines - Sin Tu Amor (Album Mix)
03 Freak DO Brazil - Magia Do Sol (Stefan Gamma Extended Vocal Mix)
04 i-dep - Rainbow (Riovolt's Ipanema Mix)
05 Sure Plasure - Incredible Love
06 Milky Lasers - Mas Que Nada (i-dep Re-Work 1)
07 National Rare Groove - Let's Dance (Get On Up)
08 Funkestra - Un Bom Motivo (i-dep Re-Work 2)
09 Montefiori Cocktail - I Feel Love (FPM Rmx)
10 Montego BAY - Same Old Sound (S-Tone Mix)
11 Gazzara - Can't Hide Love (Montego Bay Club Mix)
12 LTJ Sound Machine - Funky Superfly (i-dep Re-Work 3)
13 Capiozzo & Mecco - Spinning Wheel
14 LTJ X-Perience Feat, Taka Boom - Feel The Real (Black Piggy Mix)
15 Pastaboys Featuring Wunmi - Free Your Mind

i-dep - 2006 - The Italian Job [King Records KICP5039]

i-depの2006年にリリースしたMixCD。IRMAレーベルとイタリア周辺のラウンジミュージックを中心に選曲されていてファンキー・ハッピーなトラックが多め。

i-depの「Rainbow」をRiovoltがリミックス、Kaleidoscopioの「Tem Que Valer」i-depがライブカバー、De-Phazzレーベルのファイスト系Millky Lasersの「Mas Que Nada」のi-depリミックス、Freak DO Brazilのラテン・アッパー・ハウス、Montefiori Cocktailの「I Feel Love」のFantastic Plastic Machineリミックス、IRMAのラテン・ジャズ・ハウスFunkestraのi-depリミックス、IRMAのGazzaraのアーバン・ソウル・ハウス「Can't Hide Love」、イタリアCapiozzo & Meccoのアッパーなファンク・ジャズ・ハウスなど全15曲収録。

ファンキーで元気が出る曲ばかり入った内容でした。ホームパーティなんかでかけっぱなしでも全然いいですね!

i-dep - Tem Que Valer (Live Ver.)


Montego BAY - Same Old Sound (S-Tone Mix)


Gazzara - Can't Hide Love (Montego Bay Club Mix)






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i-dep - 2006 - Super Departure [Aztribe AZT-005]

2009年30日   カテゴリ:i-dep     0 comments
i-dep - 2006 - Super Departure [Aztribe AZT-005]
i-dep - 2006 - Super Departure [Aztribe AZT-005]

(2006/07/05)
01 Where Is?
02 Sign Of Summer
03 Don't Stop
04 Make Somebodyvsmile
05 Me Protect You
06 Mystic Music
07 Hope (Airport ver.)
08 You So
09 G
10 Message
11 Dimmi
12 Jump!
13 Smoking Cat
14 Searching
15 Choose Me
16 Here Is.

i-dep - 2006 - Super Departure [Aztribe AZT-005]

Summer Sonic2005やアメリカのSXSWミュ-ジック・フェスティバルに参加したり、韓国でのカウントダウンライブとキャリアを積み重ねる、ナカムラヒロシと個性的な4人のミュージシャンが運命的な出会いを果たしてから続くケミストリーの連続によって生み出された2ndアルバム。

ラテン、ファンク、テクノ、ジャズなどをミックスしたハウス、クロスオーバー・サウンドはよりポップ・テイストに仕上がっています。Canaの歌うラテン・フレーバーにサックスの効いた「Sign Of Summer」「Clutch」に先行収録していたナカムラヒロシがボーカルの「Hope」のAlbum Version、ジャズ・ラテン・エッセンスの強いアップビートの「Football Job」に収録した「G」など全16曲収録。


ピアノハウスなどと共通するキラキラ感、ストリングスでハートフル。ボーカルのCanaはソッテ・ボッセでかなり有名になりましたが、i-depではよりクラブ寄りの曲で歌っててオススメです。

ハッピーなメロディで聴いた後にさわやかな後味が残るのも良し。

Daishi Dance、FreeTEMPO、Makai、Lusrica、 Q;indivi、Mary、MiM、Fantastic Plastic Machineなどを好きな人にもオススメです。

i-dep - Sign Of Summer


i-dep - G (Live)






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