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Pit Baumgartner - 2008 - Tales Of Trust [Phazz-a-delic]

2009年28日   カテゴリ:Pit Baumgartner     0 comments
Tag :NuJazz ボサノバ ClubLounge ドラムンベース
Tales of Trust
Pit Baumgartner - 2008 - Tales Of Trust [Phazz-a-delic]

(2008/08/12)

De-Phazzのプロデューサーの贈るNuJazzアルバム。

De-Phazzのプロデューサーにして、De-Phazz、Green Visionのメンバー。これまでに手掛けてきたリミックスの主要な物としては、Ella Fitzgerald、Kool & The Gang、AHA、Boy George and others等がある。Haluk Petersと共にPhazz-A-Delicレーベルも運営している。

いわゆるNuJazz系の人なんですが、別にJazzそのものにこだわっているわけではなく、あくまでJazzテイストをメインに添えたラウンジ系ミュージックを展開してます。ボサノバ、ハウス、ダブ、エレクトロ、ドラムンベース、ラガファンク、レゲエ、民族楽器に至るまで全てを内包。インストの合間にボーカル物がちょくちょく入ってるけど、妙にインパクトのある歌詞だったり発音だったり、やけに耳に残ります。ラストの「Easy Goodbye」でさわやかなボサノバで締めくくられているのも秀逸。


Pit Baumgartner Easy Goodbye


そこいらのボサノバよりかはヘビロテしちゃいそうなクオリティあります。

De-Phazz - 2009 - Big [Phazz-A-Delic]
De-Phazz - 2009 - Big [Phazz-A-Delic]
(2009/03/09)
De-Phazz - 2007 - Days Of Twang [Phazz-A-Delic]
De-Phazz - 2007 - Days Of Twang [Phazz-A-Delic]
(2007/04/24)
De-Phazz - 2005 - Natural Fake [Universal International]
De-Phazz - 2005 - Natural Fake [Universal International]
(2005/04/26)






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Rue Du Soleil - 2008 - Emotions [Cafe del Mar 01-2008-76] イビザ島のチルアウトミュージック

2009年26日   カテゴリ:Rue Du Soleil     0 comments
Tag :ClubLounge スペイン イビサ チルアウト
Rue Du Soleil - 2008 - Emotions [Cafe del Mar 01-2008-76]
Rue Du Soleil - 2008 - Emotions [Cafe del Mar 01-2008-76]
(2008/07/22)

イビサ島(スペイン)のサンアントニオにあるチルアウト・サンセット・カフェ=カフェ・デル・マー(Cafe Del Mar)。 Chill Outの伝説的DJ、Jose Padilla(ホセ・パディーヤ)によって1994年にスタートしたコンピレーションは、国籍やジャンルに捉われることなく、本当の意味でのバレアリックなスタイルを世界へ広めた。 チル・アウトにおけるコンピレーション・シリーズの元祖であり、リラクゼーション、ヒーリング・ミュージックとしてもタイムレスな人気を誇る。今も多くのファンが毎年リリースされる作品を楽しみにしているのだ。 (Amazon)

スペインイビサ島のCafe Del Marに所属。世界を救うのは音楽しかない、と力説する4人組ユニット。スタジオを自分達で建てて、機材も完備してるようです。(なので録音、機材的にカフェデルマーの他のマイナー・アーティストより非常に恵まれている)

ダブ、ラウンジ、民俗音楽、チルアウトになる要素は貪欲に取り入れてます。ダブの傾向が強く、音響で空間的な広がりを演出するのが上手いのでこれがイビザで流れてなかったらイージーリスニングに聞こえなくもない。 しかしイージーリスニングのように透明感あるフィールド・レコーディングやシンセ、弦楽器などを組み合わせながらドラムンベースをミックスしてきたりと、かなりレベルが高いです。他にもダブビーツに女性ボーカルをフィーチャリングしたり、Buddha Bar的なラウンジの音も傾向として強かったりします。

Rue Du Soleil - Beautifull Day






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Dusty Kid - 2009 - A Raver's Diary [Boxer Recordings]

2009年25日   カテゴリ:Dusty Kid     0 comments
Tag :サイケデリック Psychedelic ミニマル・ミュージック イタリア ディスコ デトロイトテクノ
Dusty Kid - 2009 - A Raver\'s Diary [Boxer Recordings]
Dusty Kid - 2009 - A Raver\'s Diary [Boxer Recordings]
(2009/04/22)


スペイン、チュニジアの間、コルシカ島の南に位置するイタリア領のリゾートで有名なサルディーニャ島出身。WIRE09で来日する注目のクリエイター、ダスティ・キッドことパオロ・アルベルト・ロッデ。デビューからわずか2年でMoby、Armand Van Heldenの曲をリミックス、John DigweedFrancois Kも自分達ののMixCDに彼のトラックを収録。Richie Hawtin、Sven Vaeth、TIEFSCHWARZ等のトップDJも彼のサウンドに注目し、石野卓球主催のパーティー、''STERNE''で来日も果たした注目の新人のデビューアルバムがようやくリリース。

サイケデリックデトロイトテクノディスコ、ニューウェイヴ、ミニマル・ミュージックをミックスした雰囲気が特徴的。1つ1つの音が選び抜かれて退屈を感じさせない。

ミニマルなリズムを聴いてるとサイケデリックな多幸感が湧いてきます。

Dusty Kid - Nemur (Walls Of Guitars)






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Hudson Mohawke - 2009 - Polyfolk Dance [Warp Wap261cd] ワープの新星、次世代トラックメーカー

2009年24日   カテゴリ:Hudson Mohawke     0 comments
Tag :エレクトロニカ Electronica ヒップホップエレクトロニカ ブレイクビーツ
Hudson Mohawke - 2009 - Polyfolk Dance EP [Warp Wap261cd]
Hudson Mohawke - 2009 - Polyfolk Dance EP [Warp Wap261cd]

(2009/01/26)


スコットランドはグラスゴーの次世代トラックメーカー、ハドソン・モホーク (Hudson Mohawke)。

7歳でジャングル&レイヴミュージックの洗礼を受け、オールジャンルに音楽を聴き始める。
10歳でカセットプレイヤーと壊れたハイファイ・ターンテーブルをミックスして初のミックステープを作り学校で売りさばく。
12歳でプレイステーションを使用したトラックを作り始める。
14歳で2008年度ITFとUK DMCチャンピオンシップ両方での史上最年少のスコットランドチャンピオンに輝く。

Mike Slot、Rustie、Flying Lotusなどが好きな人は大体チェックしている注目のアーティスト。

ヒップホップエレクトロニカなんですが、それだけに終わらない、退屈させないめまぐるしさがあります。エイフェックスツインにも通じるチープなおもちゃのようなサンプリングでありながら、クセになるブレイクビーツ的な刻み方、一見リズムを崩しすぎたように見せかけながらしっかりしたメロディを持ってきたりします。

Audiosurf - Hudson Mohawke - Overnight






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Bloc Party - 2009 - Intimacy Remixed [Hostess Entertainment] リミックスアルバム

2009年23日   カテゴリ:Bloc Party     0 comments
Tag :ドラムンベース Drum&Bass エレクトロニカ Electronica レディオヘッド ポストロック
Bloc Party - 2009 - Intimacy Remixed [Hostess Entertainment]
Bloc Party - 2009 - Intimacy Remixed [Hostess Entertainment]

(2009/05/27)

01 Ares (Villains Remix)
02 Mercury (Herve Is In Disarray Remix)
03 Halo (We Have Band Dub)
04 Biko (Mogwai Remix)
05 Trojan Horse (John B Remix)
06 Signs (Armand Van Helden Remix)
07 One Month Off (Filthy Dukes Remix)
08 Zephyrus (Phase One Remix)
09 Talons (Phones R.I.P Mix)
10 Better Than Heaven (No Age Remix)
11 Ion Square (Banjo Or Freakout Remix)
12 Letter To My Son (Gold Panda Remix)
13 Your Visits Are Getting Shorter (Optothetic Remix)
14 Talons (Acoustic Version) (Japan Bonus Tracks)
15 Signs (Acoustic Version) (Japan Bonus Tracks)
ロンドンの学生アート・ロックシーン出身のロックバンド。ギター・ロックにパンク・テクノ・ダンスミュージックなどの要素を組み込み、性急で複雑なドラムラインに乗せた、知的で洗練された鋭角的なメロディーが特徴。しばしばポストパンク/ニュー・ウェイヴ・リバイバルの一翼と紹介される。

バンドの名前には特に意味はないが、アメリカの地方行事Block Partyの語呂合わせで、語尾のkを取ることでEastern Bloc(Soviet Bloc=冷戦時の東側の意)を思わせるということらしい。(wikipedia)


ポストロック重鎮のMogwai、世界的に有名なDJ Armand Van Helden、レディオヘッドも一押しのNo Age、ドラムンベース界の大御所John Bなどリミキサー陣が超豪華です。

今回はJohn Bが一番の大当たりですね~。

Bloc Party - Trojan Horse (John B remix)


しかしドラムンベース好き過ぎて聴きすぎじゃない?・・・って思いますね(;゚-゚)





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Slowpho - 2002 - Hi-Fi Sounds For Young Norwegians [北欧ジャズ+ドラムンベース+エレクトロニカ] [Rambring Records RBCS2028]

2009年21日   カテゴリ:Slowpho     0 comments
Tag :ドラムンベース Drum&Bass エレクトロニカ NuJazz Electronica
Slowpho - 2002 - Hi-Fi Sounds For Young Norwegians [北欧ジャズ+ドラムンベース+エレクトロニカ] [Rambring Records RBCS2028]
Slowpho - 2002 - Hi-Fi Sounds For Young Norwegians [北欧ジャズ+
ドラムンベース+エレクトロニカ] [Rambring Records RBCS2028]
(2002/11/07)

今年のヘビロテ確定間違いなしの1枚!

エレクトロニカ、ジャズなどの狭間を揺らぎつつ行き来するボーダーレス・サウンド。そして表情豊かで落ち着きを感じさせるヴォーカルが新鮮な魅力を生む。注目のユニットがノルウェーから。(amazon)

アイスランド出身の二人組みユニット。結成当時はブリストルサウンドをやろうというのがきっかけだったが、その後時代的な流れなのか、ドラムンベース、エレクロニカの傾向が強くなる。ちょうど2000年前後にはEU~北欧でHooverphonic、Bjork、mum、様々なDJがフィーチャリングして作っていたドラムンベース+女性Voとなどが多く、そういう音楽が彼らのベースにかなりの影響を与えているんじゃないかと思います。

アルバム全曲通してブリストルダブ系のフィルターが通されており、ジャズであったり、ラウンジ的な手法であったり、かなりボーダーレスに曲を構築。2~3曲ごとにドラムンベースが必ず1曲入ってます。その中でボーカルのHilde Drangeがジャジーなハスキーボイスで歌ってます(よくビョークと比較されるそう)。北欧でのNuJazz的なアプローチはJazzland周辺のようにどんどん多種多様に入り乱れてきてますが、ドラムンベースをかなりの割合で入れて成立してる数少ないアーティスト。ドラムンベースGoldie、LTJ BukemとかGood Looking周辺のアートコアの分類からジャズ的な進化をかなり遂げてきたため、北欧ジャズとの融合にも相性が良かったんでしょうね。

Slowpho - Would You






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Lemongrass - 2008 - Beach Affairs [2CD] [Mole Listening Pearls MOLE084-2]

2009年19日   カテゴリ:Lemongrass     0 comments
Tag :NuJazz Electronica エレクトロニカ 音響 ドイツ ブレイクビーツ ジャズ チルアウト
Lemongrass - 2008 - Beach Affairs [2CD] [Mole Listening Pearls MOLE084-2]
Lemongrass - 2008 - Beach Affairs [2CD] [Mole Listening Pearls MOLE084-2]

(2008/11/18)

Lemongrass - 2008 - Beach Affairs [2CD]

エレクトロニカ・アンビエントに位置づけられてるけど、聴いてみればまぁぶっちゃけチルアウトです。ダブ、音響っぽい印象もあるけど、そこらへんがエレクトロニカ~と言われる所以でしょうか。ドイツを代表するサウンド・クリエイター、LemongrassのRoland VossがMole Listening Pearlsで後期に出した音源と、その後自ら主催するLemongrassmusicの作品の中からコンパイル。

ジャズ、ラウンジ、チルアウトNuJazzブレイクビーツ、Lemongrassでしか聴けないこの全体を通した音の空間が気持ちいいです。
↓オススメ曲。

Lemongrass - Beautiful Blue




Lemongrass - 2005 - Time Tunnel [2CD] [Mole Listening Pearls MOLESP001-2]

こちらもWorks的な内容。未発表曲、特定国限定トラック(日本盤のみのボーナスとか)も収録されてます。

Lemongrass - Sunrise On Fujiyama






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Above & Beyond - 2008 - Anjunabeats Vol.6 [2CD] [Anjunabeats ANJCD011]

2009年19日   カテゴリ:Above & Beyond     0 comments
Tag :サイケデリック Psychedelic プログレッシブ トランス
Above & Beyond - Anjunabeats Vol.6 [2CD] [Anjunabeats ANJCD011] 2008
Above & Beyond - 2008 - Anjunabeats Vol.6 [2CD] [Anjunabeats ANJCD011]

(2008/11/18)

Above & Beyond - 2008 - Anjunabeats Vol.6

サイケデリック界の中で今一番脂の乗ったAbove & Beyond。

2008年リリースのヒット作やここ一年ほどに渡ってリリースが展開されていく2009年リリースの新曲も多く収録されているのでオススメ。Disc 1はAnjunadeepの曲を中心にプログレッシブ寄りの楽曲、Disc 2はプログレッシブトランスへとシフトしていく内容。

↓収録されてた曲(Mix違いですが、大体一緒です)。

Andy Moor - Fake Awake (Trance remix) A State Of Trance 355






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Blank & Jones - 2008 - Soundcolours presents Chilltronica No.1 [Soundcolours]

2009年19日   カテゴリ:Blank & Jones     0 comments
Tag :サイケデリック Psychedelic チルアウト
Blank & Jones - 2008 - Soundcolours presents Chilltronica No.1 [Soundcolours]
Blank & Jones - 2008 - Soundcolours presents Chilltronica No.1 [Soundcolours]

(2008/12/08)

Blank & Jones - 2008 - Soundcolours presents Chilltronica No.1
[Soundcolours]


ディープなチルアウトサイケデリックチルアウトコンピを作ることになったら、ほとんどどこのCDにもBlank & Jonesが1曲入ってくるくらい(サイケデリックのジャンルで)。今回はMixってことでかなりボーダーレスな内容に。ちょっとクラブ寄りのイージーリスニングを聴いてる感じですね。チルアウトってなんであんなにスピリチュアルとかブッディな雰囲気が多いんだろ。。。Depeche Modeなんかも密かに収録されてます。

オススメがこれ↓

Infantjoy feat. Sarah Nixey - Ghosts






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Flying Lotus - 2008 - Los Angeles [Warp WARPCD165]

2009年18日   カテゴリ:Flying Lotus     0 comments
Tag :エレクトロニカ Electronica ヒップホップエレクトロニカ
Flying Lotus - 2008 - Los Angeles [Warp WARPCD165]
Flying Lotus - 2008 - Los Angeles [Warp WARPCD165]

(2008/06/10)

Flying Lotus - 2008 - Los Angeles [Warp WARPCD165]

1983年生まれ、LA在住Steven Ellisonのソロプロジェクト。John ColtraneとAlice Coltraneを叔父と叔母に持つ。

ジョン・コルトレーンの叔父さんがいて音楽やってるって・・・すごすぎて想像つかない。

Aphex Twin や Auteche の活躍で知られる IDM の代表的レーベル Warp Records に契約し、2007年に発表したアルバム「Reset」は、エレクトロニカからのヒップホップに対する新しいアプローチとしての成功として、世界中から高い評価を受けている。今作の「Los Angeles」ではアナログノイズ、ダブステップ、フューチャーソウルなど、様々なエッセンスを含んだ期待にそえる内容となっている。Prefuse73みたいな分かりやすさはないがその分よりディープで近未来的なテイスト。

Flying Lotus - Beginner's Falafel


Warpっぽいピコピコ感も出しつつ、ヒップホップのビートを刻みながらエレクトロニカ的な音の構築はバッチリですね。あんまりメジャー市場のヒップホップに首突っ込みすぎないでこの路線からの正当な進化を見せてほしいです。





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nadege - 1999 - Saveurs [Consipio Records MXCY80001]

2009年18日   カテゴリ:nadege ナデージュ     0 comments
Tag :ボサノバ nadege ナデージュ フランス
nadege - 1999 - Saveurs [Consipio Records MXCY80001]
nadege - 1999 - Saveurs [Consipio Records MXCY80001]
(1999/12/07)

nadege - 1999 - Saveurs [Consipio Records MXCY80001]

ボサノバからフレンチポップスまでをエレクトリックに調理してこなすフランス人歌手+日本人ユニット、ナデージュ
このCDは日本でCMソングにも使われたりしてるんですが(曲:Winter Light)、変にさわやかさとかを出さなくなったのが良い意味で特徴的かも。

情緒的なふんわりしたアンビエント的な音響とかシンセとか、温かみとか艶のあるボーカルとか、そういう部分ばっかりで形成されてます。

nadege - La Vie En Rose


↑新しい時期の曲がなかったので初期の曲を参考までに。





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Goldie - 2008 - Watch The Ride [Djmix CD] [Harmless Vital Dist Hurtcd077]

2009年18日   カテゴリ:Goldie     0 comments
Tag :ドラムンベース Drum&Bass
Goldie - 2008 - Watch The Ride [Djmix CD] [Harmless Vital Dist Hurtcd077]
Goldie - 2008 - Watch The Ride [Djmix CD] [Harmless Vital Dist Hurtcd077]

(2008/07/15)

Goldie - 2008 - Watch The Ride [Djmix CD] [Harmless Vital Dist Hurtcd077]

2008年にリリースされた、Harmlessのミックスシリーズで全21曲のDJMix。Rufige Kruの未発表曲、Friction & K Tee、D Kay & Lee、Subwave and Commixなどボリューム満点。

ドラムンベースのDJMixってありがちなのが単なるうるさいだけのダークコア、デジタルハードコア一色みたいな。今回のMixはどちらかというとゴールディ名義のアルバムに近い感じ。MixなのでBPMがずっと同じなのでヘッドホンで聴くときは飛ばして気持ちいいとこだけ聴いてます。

Rufige Kru & D-Bridge - Mirror


Lenzman - Lose You feat Cliff (Original Mix)






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Saju - 1998 - Realizing-Living [Chinese]

2009年17日   カテゴリ:Saju サージュ     0 comments
Tag :ドラムンベース Saju スプリガン サージュ 甲殻機動隊 中国
Saju - 1998 - Realizing-Living
Saju - 1998 - Realizing-Living
(1998/10/21)

Saju - 1998 - Realizing-Living [Chinese]

内容(「CDジャーナル」データベースより)
アニメ映画『スプリガン』の主題歌で注目を集めた実力派女性チャイニーズ・シンガーのサード。アブストラクトやドラムンベースなど音は多彩だが,歌声は心に安らぎを与えてくれるものばかり。大陸的広がりを感じさせる無国籍ヒーリング・ミュージックだ。(Amazon)



Final fantasy - Saju


なんでスプリガン劇場版のテーマソングがファイナルファンタジーの動画についてるのかわかりませんが、マッドだけどサージュの曲あったので貼っておきます。

中国人で日本からデビューした歌手。扱いとしてはOrigaとかの甲殻機動隊の曲みたいなのが良い味出してます。テクノ+エキゾチックで祈りみたいな声、という感じ。1stアルバムにはドラムンベースも入ってます。




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Heaven Shall Burn - 2008 - Iconoclast [Germany]

2009年17日   カテゴリ:Heaven Shall Burn     0 comments
Tag :メタルコア ドイツ
Heaven Shall Burn - 2008 - Iconoclast [Germany/HardCore]
Heaven Shall Burn - 2008 - Iconoclast [Germany/HardCore]

(2008/02/05)

Heaven Shall Burn - 2008 - Iconoclast [Germany/HardCore]

ドイツを代表するバンドHeaven Shall Burn。

ジャーマン・ハードコア・バンドによる5作目。叙情的なインスト「AWOKEN」を経て、怒涛のモッシュ・ナンバーへとなだれこむお約束のパターンながら、その王道の究めっぷりがファンの支持を得る要因。作品ごとにメタル度を強化しているが、不変的な個性は健在。(北)(CDジャーナル データベースより)

Heaven Shall Burn - Endzeit (OFFICIAL VIDEO)


このバンドは思いっきりデスボイスかな・・・。ウォーキングしててだんだんつらくなってくるとこれ聴くんですが、北欧メロデスの影響もかなりあるのでメロディがキレイです。あとはただ圧倒的に音が重いです。

 普通のメタルと比べたら圧倒的にドラムと轟音ギターで曲全体が重過ぎてなんだか曲自体の疾走感を体感的に遅く感じてしまうんですね。ただひたすら重くて遅い・・・だけなら聴きませんけど、メロディも良いし、がんばる気持ちになれるのでモチベーション低いときはちょっとジャブ程度に聴いてます。






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All That Remains - 2008 - Overcome [USA]

2009年17日   カテゴリ:All That Remains     0 comments
Tag :メタルコア
All That Remains - 2008 - Overcome [USA]
All That Remains - 2008 - Overcome [USA]

(2008/09/16)

All That Remains - 2008 - Overcome [USA]

元シャドウズ・フォールのヴォーカリスト、フィリップ・ラボンテ率いる5人組メタル・バンド、オール・ザット・リメインズの4thアルバム。ハードコア・エッジの効いたナンバーが満載だ。(CDジャーナル データベースより)

デスヴォイスはあんまりよろしくない、ミクスチャーって気分でもない、メタルコアかな・・・と思って一時期探して見つけたバンド。

メタルコアと言ってもデスヴォイスなバンドはデスヴォイスなんですが、このバンドの今作に限っては普通の声でメロディアスな曲が多いです。かなりメロディも聴かせるし、ミクスチャー好きな人にもオススメ。

All That Remains - Do Not Obey






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